To Shima To.

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思い

ありのまま、と過ごす。利島と。
利島。この小さな島について、
とある島民がこんなことを口にしていたそうです。
「ここは “アイランド” ではなくて “島” なんです」
他の伊豆諸島のようなリゾート施設やビーチは、ここにはありません。
島で生きる人々の日常のそのまま、ありのままが、ここにはあります。
だからこそ、観光客に気を遣うこともなく、人目を気にすることもなく、
誰にも邪魔されない素の時間が流れています。

島のどこにいても見える海をぼーっと眺める。
缶ビールを片手に、夕日が沈んでいくのをただただ見守る。
目的もなく散歩する、釣り糸を垂らしてみる、島で唯一の山に登ってみる。

「特にやることがない」
いつもの日常ではない、でも非日常でもない、
そんな不思議なひとときに、都会では出逢えなかったもう一人の自分、
いや、素の自分、素の想いに気づく場所。それが利島だと思います。

来て感じること、そして見つけるものは、一人一人ちがうはずですが、
利島の、とても普通でとても特別な時間を、私たちは発信していきます。
また、観光客も島民も心地よく過ごせる環境づくりのためにも
取り組んでいこうと思います。

利島マップ

「としまと」ならではの視点で
周囲約8キロの小さな島・利島の
いろいろな魅力を今後更新予定。

利島

旅するときのご注意01

comming soon

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注意しましょう

  • 交通機関はありません。徒歩でじっくり巡る楽しさがあります。
    周囲約8キロの小さな島です。タクシーやバスなど交通機関はありません。レンタカー、レンタバイクなどもありませんが、島内の観光は民宿にてご相談ください。(民宿の原付バイクなどをご厚意で貸していただけるかもしれません)
    食事処はほぼありません。民宿での手づくり地元メシがあります。
    島内に食堂はありますが、食事(特に昼食)は、事前に食堂へお問い合わせするか、宿泊される民宿にご相談ください。
  • コンビニはありません。どこか懐かしい小さな商店があります。
    島内にコンビニやスーパー、ドラッグストアなどはありません。 食品や日用雑貨品を取扱う小さな商店をご利用ください。 また、郵便局があるのでお金の引き落としなどは可能です。

    ホテルはありません。田舎に帰った気分になる民宿があります。
    国立公園に指定されているためキャンプ(野宿)は全面禁止です。

利島の風景

  • 利島の風景
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